ボクシダイ行進曲

ボクシダイ行進曲

赤裸々by。

タイトルなんて自分で考えなさいな

 

はい、どうも。

 

しばらくぶりのブログ。

2月は特段大きなイベントごともブログを更新する気もなかった。

1人暮らしから得た知見なんてものを書こうかと思ったけど特にこれといって得てないし、書いたところで誰かのためになるのかと思ったのでやめた。

気が向けば書くと思う。

 

あっという間に3月、季節が過ぎるのは早いなぁと年々思う。

日を追うごとに気温も暖かくなり夜間のランニングが捗る。長野の某山の山頂と比べると体感5~8°は違うんじゃないかな。

今年もダウンジャケットを買えなかった。

探したことには探した。1月にアウトレットへ行った時にお店を見て回ったけど全然いいのがなかった。

一緒に行った友人がシンプルでそれなりにかっこいいダウンジャケットを着てたので、悔しさを隠しながらどこで買ったのかを聞いたら『ユニクロ』と即答。

時間と動力を使ったが好みのものが見つからず、果ては車で30分もしない所にあるファストファッション店に目的のものがあるという事実に余計悔しくなった。

来年こそは買う。もちろんユニクロで。

 

ロシアのウクライナ侵攻。世間一般的に見ればロシアが悪なのは明白だけども、常に逆張り精神を持つ僕は『実はロシアは善(正義)なのでは』とわけのわからない陰謀説を持ってる。

このまま第三次大戦が起こったらどうなるんだろう、もし起こったらその先にあるのは無じゃないかな。

そもそもなんだけれども、無があるって言い方あってる?

無という実際には存在しない概念をあると認めるのって変じゃない?存在しないのだからあるとは認められないし、あると存在しているのはあくまで概念なのであると認めるのはその概念に対して行っているので無というものを認めたわけじゃない。

書いたはいいものの全く理解できない文が出来上がってしまった。哲学って難しい。

第三次大戦でいつも思い出すのが『第二次世界大戦では原子爆弾が兵器として利用されましたが、第三次世界大戦が起こったら、どのような兵器が使われると思いますか?』とインタビューを受けたアインシュタインが『第三次世界大戦についてはわかりませんが、第四次大戦ならわかります。石と棍棒でしょう』と答えたことだ。

無茶苦茶に皮肉めいてて好き。

平和になってもらいたいけども、平和は歩いては来ない。

寄ってくる平和は平和ではなく従属だと思う。

 

別れの季節。とても悲しい季節。

だから最近センチメンタルなんだなと思ってる。

 

今回はここまで。

ハリ山さんとの同棲楽しい、一向に心を開いてくれないけども。

 

SHAUN/Way Back Home (feat.Conor Maynard)

Orangestar/Surges(feat. 夏背 & ルワン)

YOASOBI/もしも命が描けたら