ボクシダイ行進曲

ボクシダイ行進曲

赤裸々by。

常識

常識とは恐ろしい。 常識とは『健全な一般人が共通に持っている、または持つべき普通の知識や思慮分別』のこと、誰しも初めから持ってはいないためどこかで持つ(学ぶ)必要がある。ではそれはどこだ。 先日手紙の書き方で笑われたことがあった「5W1Hがない、…

暑い日が増えてきた

こんばんは。 どうも現実逃避青年Oです。 最近は何事もやる気がないです。たぶんというか五月病でしょう、今年は五月中に来てくれました。今の心身を擬音に表すならびみょーんてな感じでぐだぐだとしております、横になるとすぐに眠気に包まれます。自堕落な…

金が無いんだよ

GWを迎えました。 ゴールデンウイークという大型連休。 とても素晴らしい連休、しかしどの場所も人で賑わうため今年もおとなしく家で留守番をすることにした。どう頑張っても人ごみは苦手で待ち時間がとても歯がゆい。 憲法記念日である今日、5月3日。イブニ…

三月決算期

気づけば4月。 社会人になるまで残り365日、これは紛れもない事実で単位を生贄に留年を召喚するか、闇落ちして豚箱に入るかなどのことをしなければ回避が難しい。働かずに夢を追いかけフリーターになるのも1つの手だがこの職業についた場合は家を購入しなけ…

ハイサイ沖縄(後編)

前編より。 ハイサイ沖縄(前編) - ボクシダイ行進曲 4日目 埼玉は海に面していないため岬という言葉とは無縁。 火曜サスペンスに出てきそうな残波岬、岬にある灯台からの眺めはまーそれなりで階段を上るのが酷だった。ぜひエレベーターの導入を検討してほし…

ハイサイ沖縄(前編)

今さらながら去年の9月に沖縄へ男旅に行きました。 1日目 待ちに待った。 上空110000mを時速約860㎞で飛ぶ鉄の塊、外の気温はマイナス50°と夏にも関わらず極寒である。向かう先は日本の南島、そう沖縄だ。 メンソーレ!というフレーズが学のない頭の中で元気…

春休みの憂鬱

春休みというなの活動期。 脳内のEDM風の電子音が鳴りやまない、ずーっと同じ部分をループしていて、もどかしいこの上ない。 就職活動、だいぶ悩ましく、今の決断が定年退職になるまで引っ張ると考えると油断も抜かりもない。就職せずに専業夫になりますと公…

あいさつ

年が明けた。 だいぶ遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。 さて、年越しは何をしていたか。 幼い頃は「ジャンプして地球にいなかった」「逆立ちして地球を支えていた」なんてことをやってた、よくある話。大晦日は両親が今日だけは夜ふかしし…

締め

気が付きゃ年の瀬、最後の日。 この2016年は本当に忙しくも楽しい日々でした。 Fear, and Loathing in Las Vegasのライブから始まり、成人式があり高校の親友との久しぶりのサッカー、新ゼミ生歓迎会ではひどい目に合った1月。 千里との京都旅行にだいぶ早い…

降りしきる中で

雨音が好きなもので。 そんなもんだから集中するときのBGMに雨音を聞いたりする。雨粒が他の音をシャットアウトするため集中できるのだ。それに少しだけ憂鬱な気分になれるため気分を落ち着かせることもできる。だから雨の日は嫌いじゃない。 本日は夜通し雨…

白息吹の季節に

12月になりました。 気が付けばこのブログを1か月ほど放置していた。 何か書きたいな、なんて考えはあったのだが時間とやる気がなく気が付けば放置という形になり現在に至る。 このブログを読んだ友達から多々の「おもしろい」「小説を読んでいるようだ」な…

呟きごと

11月。 誰かが冬の扉を開けたようだ、ここ最近の冷気がすごい。 マフラーが必須なこの頃、母から譲り受けたマフラーは暖かく色合いも素晴らしい。 冬の朝がどうにも好きになれない。 短く切った髪がようやく馴染んできた。 あとは丸顔をなんとかしよう。 1年…

眠れナイト

また髪を短くしたよ。 ここ最近、眠れない。 午前3時を回らないと眠気が襲ってこない。なぜだろうと考えつつネット徘徊、原因は明白である。直さねば。 バイト先に退職願を告げに行った。 めちゃくちゃ止められるかと思ったがものの5分で終了。予想の五歩先…

生活リズムを直さねば

寒いな。 ここ最近は本当に寒い。数日前まであれだけ暑かった暖かった日中も今は上着が必須。下手すりゃヒートテック常備しなければ過ごせない時もある、本当に寒い。秋の紅葉を堪能することなく冬を迎えそうで悲しさがこみ上げてくる。秋ってなんだっけ。大…

何がしたいんだろうか

最近お香を焚き始めました。 ブログを始めてからSNSへの投稿が少なくなった。 もとよりバカスカ投稿するタイプじゃない、定期的に気が向いたらのスタンスで今もやってる。たまに呟く内容がどーでもよすぎてバカみたいに思えてきて「ツイート」って部分が押せ…

P.S.が本文

俺の夏休み、終わっちゃった。 寒くなってきた。 半袖の時期はいつの間にか衣替えを迎え長袖の時期へ、部屋のハンガー掛けに冬服を引っ張り出してもいい時期である。エアコンもそろそろ掃除をしなければ。また来年活躍してね、また会いましょう。そうしたら…

晩夏の気持ち

終わった。 8月がいつの間にか終わった。 気づけば9月で秋に片足突っ込んだ状態、8月は何してたっけ......と頭をフル回転させてみるけど特に夏らしいことをしていなく撃沈。エアコンがフル稼働している部屋に籠りきっていたため、炎天下とも皆無である。 夜…

忙しかった2泊3日

台風一過。 今年の夏も時間が過ぎるのが早い。 誰かがリモコンの×2のボタンを押したがごとくあっという間に時間が過ぎていく。もう少し遅くてもいいんじゃないかな。 雲の流れが速い空、秋が手招きしてる気がする。頼むからまだ寝てて欲しい。 本日までゼミ…

夏のある日

蝉が元気よく鳴いている。 怒涛のテスト&レポート地獄は1つの不安材料を残して無事終わりを迎えた。ここで言う『終わり』の意味は多々あるため多くは語れない。 これで喜ぶべき夏休み、記念すべき人生15回目の夏休みをさてどう過ごそう。 夏休みの半分が委員…

あと1ヶ月や

Fight the night. はい、メンタルが明太子みたいになっている僕です。 最近は大変です。何がって?色々と。 僕も僕で限界です。とだけ言っておきます。 嫌なことを形にできるならそれを紙状にして、ぐしゃぐしゃぐしゃと丸めて捨てます。でも思い出したくな…

七夕の日

空と暑さと入道雲と。 7月7日、七夕。 棚機の由来 「棚機(たなばた)」とは古い日本の禊ぎ(みそぎ)行事で、乙女が着物を織って棚にそなえ、神さまを迎えて秋の豊作を祈ったり人々のけがれをはらうというものでした。 選ばれた乙女は「棚機女(たなばたつ…

何かが吹っ切れた日

満を持して我が家のエアコンが稼働しだした。 7月3日、今日はBBQだった。 大学生と言えば夏は川でBBQというイメージが強い。それはあながち間違っていなく、このシーズンになると全国各地で酒を片手に肉を頬張り川で遊ぶなんて光景をよく見る。これでどうだ…

我は慢である

キンキンに冷えた麦茶がうまい。 2016年の上半期も残り数日。 手帳の備忘録らしきものを見返し、この半年の足跡をたどってみると他人が見ているわけでもないのに少しこっぱずかしい。あの時の自分はこんなことを思っていたのかとしみじみとしてしまう。 来年…

マカロニサラダってサラダじゃないよね

梅酒はロックで。 コンビニは便利だ。時代に合わせ、利便性を追究しているものに何を言うかと思うが重々承知である。毎日都会と田舎(僕の中では都会)を往き来していると、同じコンビニでも差があることに気づく。このお店にはあれがなくこれがある、お店が大…

書きたいことの寄せ集め

若い時の苦労は買ってでもせよ。 あの人は生きているのだろうか、という疑問をSNSは解決してくれる。就職し社会の荒波に飲まれたりして忽然と姿が消えた人々、数ヵ月経ってひょこっと現れた呟きを見てよく安堵する。以前先輩が「Twitterは飲み会後の生存確認…

こう見えて雨が好き

6月。 6月も早いもので3分の1が過ぎた。 夏まであとちょい、早く来い。やっぱ来るな。 今日を死ぬ気で生きるんだ。 どこで間違ったんだか知らないがだいぶやばい。 いきなりこうなりますか。笑笑 と言ったような感じ。間違いで不幸の連続でそうなったと思い…

調子に乗ってる、乗りすぎた

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。 課題に仕事にやることに追われて上記のようになってます。 明日提出の課題を終えればしばらくは自由。それでも仕事ややることは目白押しで特にゼミの研究がやばい。班のことを考えると「仕事があってできない......」とおちおち言っ…

足りないものは

くそ暑い。去年の今頃に書いた記事を見返してみるとけっこう面白い。あの時はあんな感情だったのか……と少し感慨してしまう。とくに面白いのが○○をやる!直す!と書いてあるのにそれが一向に改善されてないということだ。嘘つきすぎる。 まぁそれも一興だと思…

カリ梅派?カリカリ梅派?

カリ梅派。 昨日はゼミの飲み会だった。そこでは梅酒のロックを浴びるように飲んだ、何杯一気したか覚えてない。ただ二桁は軽く越えていた。 飲み会を振り返り思うことは、どこからかで自分の名前を呼ばれるとろくなことが待ってないということ。その先に待…

見返して

バイト先から書いてます。 気分が大しけ時のブイのようになっている。なんだかなーと言った感じで、どこに着陸すればいいのかと模索中。 我が愛用のGoproが撮った写真を見返して感動した。やっぱりスマートフォンで撮るのとは違う。味というかなんというか、…